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ソレイマニ殺害とカショギ殺害は同罪…


ソレイマニ殺害、「トランプの指令」で実行された。4か所の米大使館が攻撃される「差し迫った脅威」がある為、「自衛措置」として「殺害した」と「正当性」を主張している。「これで、世界はより安全になった」と…。

だが、自国・米国内での行動ではなく、他国・イラクでの行動である。しかも、「米議会」と一切相談せず、更に、「イラク政府」と一切話し合わず、「根拠」を確認・確証する事もせず、個人的・感情的判断に基づき、最終的に「大統領権限」で殺害を命令した。

イラク政府は、「主権侵害」であり、「内政干渉」であると激怒し、米軍のイラク撤収を議会決議した。トランプはイラク議会の要請を無視、逆に、(イラン対策で)増派を決めた。更に、「俺に逆らえば、どうなるか判っているか?」と言わんばかりに、「軍事支援中止」と「経済制裁」で脅した。「制裁」は米国の「特権」、自由勝手に他国に増派する事は「米国の当然の権利」と思っている様だ。有志連合の一員であるEU勢はイラク駐留自国兵撤収を始めている。

アメリカのソレイマニ殺害に関し、世界は余り声を上げていない。米・イラン全面戦争=第4次中東戦争=第3次世界大戦の可能性として世界を震撼させたからだろうか、イラク米軍基地へのミサイル攻撃が「平手打ち」で「肩透かし」だったからだろうか、イランのウクライナ民間機誤射・謝罪のせいだろうか、ソレイマニ殺害が薄れてしまった。トランプはほっとしている事だろう。

しかし、ソレイマニ殺害、カショギ殺害以上に罪深い。カショギ殺害は、サウジ=ムハンマドにより「超危険人物」と認定され、暗殺が指令されたのだろう。サウジ国外のトルコにあるサウジ総領事館にカショギを誘導、サウジから派遣した暗殺部隊が殺害した。遺体は未だに見つかっていない。トルコは、トルコ国内での殺人事件=サウジの主権侵害に激怒している。サウジ検察は、事件で起訴された5名を死刑、3名を24年の禁固例を言い渡されたと説明しているが、8名の氏名も公表されず、疑わしいムハンマド側近は無罪、ウヤムヤになりつつある。カショギ親族には金銭的に解決したと思われている。カショギ夫人はどうしているのだろうか?

カショギ殺害、ムハンマドの指令である事は間違いあるまい。だが、ムハンマドは否定し、それでまかり通っている。トランプは元より、世界も、容認してしまった様だ。国際社会も手の打ちようがない。だが、「国際法違反」「主権侵害」、等々の視点から判断すれば、カショギ殺害もソレイマニ殺害も、大差はない。「差」があるとすれば、ムハンマドは「知らぬ存ぜぬ」と言い張っているが、トランプは「俺が指示した」「大成功だ」と言っている点である。両極端であり、どっちもどっちだが…、超エゴイスティックな暴挙である事は疑うべくもない。

好き勝手に他国で政敵を殺害する事を容認すれば、その連鎖は免れ得ない。「民主主義の危機」どころか、「人類の危機」でもある。何故、世界は問題にしないのか?トランプの愚行を非難できる大物がいない? 放って置けば「賛美」「忖度」する者が出て来る。ジョンソンやネタニヤフ、次はだ誰が支持? と言うのが現実だろう。 

1月21日から「ウクライナ疑惑」弾劾審議が始まる。結論が決まっている茶番で終わるのだろう。 ソレイマニ殺害事件の方が「弾劾」に値する気がする…。

1月8日のイランによる報復「平手打ち」、トランプは「米兵の被害は一切ない」と自画自賛したが、11名負傷していたらしい。「嘘」のプロ,何とでも言える。だが、負傷者が出たと言う事は、犠牲者でてもおかしくないと言う事だろう。犠牲者が出たらどうなっていたか? 個人的判断による戦争責任、これは弾劾に値する行為と思うが…。全面戦争にならず「一番ほっとしている」のはトタンプ本人だろう。負傷者が出た事を公表させなかったのかも知れない。

NYダウ史上最高値更新…、「不感症」に陥った世界の投資家、「金余り現象」の結果だろうか?
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東京の雪…台湾坊主~爆弾低気圧…時の流れ…


関東地方平野部、今晩から明日にかけて降雪の予想が出ている。積もるだろうか?

子供の頃、結構、雪を楽しんだ思い出がある。当然、雪を食べた。其の頃のニュースは、雪を降らせたのは「台湾坊主」、と表現していた。気象庁は「台湾低気圧」と表現、その後、東シナ海で発生する低気圧と区別し「東シナ海低気圧」と言う表現が加わった。

半世紀以上経った今、太平洋側を移動する低気圧を総称し「南岸低気圧」と言うようになった。何となく味気ない。更に、急速に発達する低気圧を「爆弾低気圧」と表現している。「南岸低気圧」+「爆弾低気圧」、これが大雪を齎すケースが増えて来ている

この数週間、降雪地帯の「雪不足」が話題になっている。「札幌雪祭り」、日本各地の「スキー場」、秋田の「雪リンゴ」、「雪かき」「雪下ろし」業者の誤算…。様々な異常が出ている。

一頃は、異常気象は「エルニーニョ」「ラニーニャ」の影響だろう、と言われた。最近は、「地球温暖化」の現象だろう、と言われているが、科学的に証明された訳ではない。だが、自然は着実に変化している。「エルニーニョ」「ラニーニャ」による異常現象を、「地球温暖化」が増幅している、とも言われている。だが、今年は「エルニーニョ」も「ラニーニャ」も発生していない平常状態、何故「雪不足」? 気象庁は困っている様だ。「地球温暖化」が原因だろうと言うしかない。

先日、パキスタン・アフガニスタン・インドで大雪、12~14日で、少なくとも138名死んだと言う報道があった。山岳地帯、雪崩が多かった様だ。想定外の短時間豪雪だったのだろう。

今日、オーストラリア東部で久しぶりの「待望の雨」、森林火災の勢いが衰えを見せているらしい。今日のシドニーのAQIは150~200、まだまだ危険域だが、どうなるだろうか? 煙害の影響も大きい。今後、何らかの現象が出て来るのは必至である。(一部地域は洪水だそうだが・・・)


森林火災・山火事・野焼き…、CO2排出ばかりか、「煙」も異常気象を起こす原因になる。

フィリピンやハワイやバリ島などの噴火、「中規模」なので「噴煙」の影響は小さいだろう。1991年のフィリピン・ピナトゥボ火山の噴火、20世紀最大の噴火と言われているが、その噴煙は34㎞上空の成層圏に達し、長期間成層圏に留まり、世界中に異常気象を齎した。2年後、1993年の日本の冷夏=米凶作は、ピナトゥボ火山の噴煙が原因と言われている。「中規模」の噴火でも何らかの影響を与えるかも知れない

世界各地で「異常」が多発している。だが、「動かない世界」、将来に禍根を残す「世界分断」、それを許す人間界…。悲しきかな…。

動植物・微生物の生態系の変化・絶滅…。殆どが「人災」だろう。
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米・イラン戦争…扇動・嘘vs沈黙・恐怖の闘い…


米・イラン戦争、トランプ側のメディアvs反トランプのメディアの情報合戦でもある。この2カ月の流れは、(メディアを信用すればだが…)

① 11月頃から、イラン国内ではガソリン価格高騰に抗議するデモが激化した。治安部隊は催涙ガス弾を使い暴徒化したデモ隊を排除、銃を使用し犠牲者が出たとの報道もあった。イラン政府はインターネットの接続を制限した。激しいデモは年末まで続いたが、「経済的要求」の域を出るものではなかった。デモ参加者で、約1,500人が殺害されたと言う報道もあるが真相は判らない。

② 12月27日、ヒズボラがイラク北部のイラク軍基地を砲撃、業務を請け負っていた米民間人1名死亡、米兵4名、イラク治安部隊2名負傷。

③ 12月29日、米軍は27日の攻撃に対する報復として、イラク及びシリアのヒズボラの5拠点を空爆、ヒズボラ戦闘員25人死亡、55名以上が負傷。

④ 12月31日、シーア派の武装組織連合体「人民動員隊」は、29日の米軍の空爆に抗議し、バグダッドの米大使館を襲撃し、乱入・投石した。イラク治安部隊は群衆を止めようとせず、やむなく米海兵隊がデモ隊に威嚇銃撃、その後に催涙ガス弾を発射、群衆約60名負傷。

⑤ 1月2日、「トランプの指令」で、バグダッドの空港で「イラン革命防衛隊司令官ソレイマニ」と「イラク人民動員隊の副司令官ムハンディス」が米軍のドローン攻撃で殺害された。トランプは「ソレイマニは米国の外交官と米軍を攻撃する計画を進めていた」「(国際法上で自衛措置を認められる為に必要な)差し迫った脅威」があった。4か所の大使館が「差し迫った脅威」にさらされていた。「戦争を止める為に行動を支持した」と主張した。エスパー国防長官、米大使館4か所が「差し迫った脅威」にさらされていたとは聞いていないと説明。トランプの説明と食い違ってしまった。「戦争」に関する「トップの情報理解度の食い違い」、大問題である。

⑥ ハメネイ師、「3日間喪に服す」「3日後に必ず報復する」と宣言、「宣戦布告」である。イラン民衆、各地で数十万人(?)が、路上葬儀・告別式に参列、将棋倒しで50名以上死亡、約200人が負傷した。

⑦ 1月7日、「ハメネイの指示」でイラクの米軍基地をミサイル攻撃、米兵には負傷は無かったが、米軍基地の「格納庫」が多少破壊された様だ。ハメネイは、開戦挨拶代わりの「平手打ち」と表現したが、「全面戦争を避けた」と言う観測もある。「格納庫」攻撃は、それなりに意味がある

⑧ 1月8日、「ウクライナ旅客機」が撃墜された。犠牲者176名。当初、イラン政府は「無関係」と言い張っていたが、11日誤射を認め謝罪した。目下、原因調査中である。

⑨ 1月12日以降、イラン各地で「誤爆」に関する「政府批判デモ」が激化、「ハメネイ退陣」要求まで出て来た。イラン政府は強硬姿勢を崩していないが、トランプは反政府デモを支持し、デモの大規模化・過激化を煽っている

イラクでは、シーア派武装組織にテロの動きが燻っているようだ。報復第2弾、イラク国内でのイラク民兵による米施設攻撃が勃発しそうな気配。

⑪ 1月13日、ソレイマニ殺害の根拠とされた「差し迫った脅威」に関し、トランプは「どうでも良い事」と強弁した。「戦争の根拠」を明確にしないまま、「個人的(感情的)判断で殺害に踏み切った」と捉えられかねない。イランは、どう反応するだろうか?


上記に関するメディアの反応も様々だ。世界のメディア、「親トランプ」と「反トランプ」に 分れている。メディア各社の「思惑」があるのだろうが、「嘘」を有効に使う「ツイート政治」、「議会制民主主義」も「国際法(世界常識)」も無視される時代になって来た。

「嘘」で飾られたた「扇動」、マインド・コントロールには一時的にせよ「効能」はある。だが、「沈黙」は「何を仕出かすか判らない」と言う「恐怖」を増幅させる効果がある。ハメネイ、「平手打ち」をしたとしか言っていない。次に何を言うか? 

ハメネイにとり、「ウクライナ機誤射」は計算外だったろうが、「大規模報復の歯止め」になったかもしれない。「政府批判デモ」が吹き荒れている今、「イラン国民の心」をどの様に捉え、「どの方向に導くか」…、イランの方向性を見極める時に差し掛かっている。人口8,000万人強のイラン、反政府デモ隊は数千・数万人? 押さえつける事は可能だろうが、反政府デモ隊は「国際的批判」を狙っている。

トランプの扇動、裏目に出る可能性も大きい。「頭が固まっている宗教指導者」の説得は難しい。「経済力」や「軍事力」を以てしても「頭を下げさせる」事は不可能に近い。

狂人にも説得不可能人間は多い。トランプはその典型だろう。

ハメネイ、「テロ」を否定しつつ、「テロの拡散」を祈っているかも知れない。そうであれば、質的にトランプと変わらない。

今週からトランプの「弾劾」審議スタート? メディア大忙しの年になりそうだ。
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イラン・・・「誤射」認め謝罪…


イラン政府、ウクライナ旅客機墜落に関し、逃げ切れぬと判断したのだろう、早々と「人為的ミス」「誤射」を認め謝罪した。「誤射」に関する措置はこれからの課題になる。遺族とウクライナ航空に対する賠償、そして、イランの責任…。だが…。

「何故‘誤射’されたのか?」、 誰が「誤射」させる事態にイランを追い込んだのか? と言う問題に焦点が移りつつある

イラン革命防衛隊ソレイマニ司令官殺害、トランプは「アメリカ大使館などが攻撃される‘切羽詰まった状況’にあった」「危機回避の為に殺害した」「正しい判断であった」「ソレイマニ殺害により世界は‘より安全’になった」と主張しているが、「本当に‘切羽詰まった状況’であったかどうか」が問題になっている

「誰」が「情報」を提供し、何故「切羽詰まった状況」と判断し、どの様な「根拠」を以って「殺害」を指示したのか、曖昧な説明しか出来ない。今まで「信用していない」「信用できない」と罵倒していたCIAの情報を信じた? 「ご都合主義」と言われても仕方がない

「ソレイマニ殺害」と「ウクライナ機誤射」で「痛み分け」? 次元が違う不幸事件、「痛み分け」と言う訳にも行くまい。

一番ほっとしているのはトランプだろう。イランが手を抜かず激しい報復に出たら、困るのはトランプ、アメリカが勝つに決まっているが、どんな勝ち方をしても戦争責任を追及される。

イランは「平手打ち」で「報復の意思表明」をイラン国民に示した。だが、世界は、戦争を回避する為のジェスチャーと見ている。

正月の「すごろく」ゲームの如く、サイコロの転がり具合で状況がコロコロ変わる。「イランの謝罪」の後、次にサイコロを振る番はアメリカである。トランプは「経済制裁強化」と叫んでいるが、「究極の制裁」を超える制裁? どんな制裁があるのだろうか? もう制裁の駒が無い。当分休戦する? 

来週は、米上院で「弾劾裁判」が始まる予定だ。

アメリカの政治…、ポピュリズム? 「ポピュリズム」と言うより典型的な「衆愚政治」に陥っている。どんな「嘘」でも、「トランプだから仕方がない」「経済が良ければ、どうでも良い」「アメリカさえ良ければ良い」で済まされている

今回の誤射事件、「イランが悪い」で済まされる問題ではない。だが、トランプは、「諸悪の根源は全てイラン」と主張、「ソレイマニ殺害を美化・賞賛」しつつ、「誤射事件」を巧みに活用するのだろう。

KEYはイラクかも知れない。イラク議会、強制力は無いが、アメリカ・有志連合に駐留部隊撤収を求めた。有志連合各国は撤収を考えている様だが、アメリカは無視するどころか増派を決めている。

ソレイマニ殺害事件、イラクのシーア派武装組織の副司令官(イラク人)も殺害されている。イラクでは「アメリカはイラクの主権を侵害している」と、「非難の声」が高まっており、シーア派の指導者であり反米主義者であるサドル師が動いている様だ。

IS復活の可能性も囁かれているが、イラクのシーア派武装組織が米軍を攻撃する可能性もある。イラクで米軍が孤立、四面楚歌になる可能性は大きい。イラク民兵に攻撃されたら、アメリカはどう対処するのだろうか? 一番怖がっているのはトランプだろう。

イランは誤射を認め謝罪した。アメリカはどうするだろうか? 逃げまくる? トランプは安倍に、「逃げる方法」「逃げの話術」を教わっているかも知れない。 
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ウクライナ航空墜落…「嘘戦争」の悲劇…


テヘラン発ウクライナ航空ホーイング737-800墜落、原因を巡る「憶測」が世界を駆け巡っている。

乗客・乗員176名…、全員死亡した。カナダ人73名、イラン人71名、ウクライナ人11名、その他21名(スウェーデン8・ドイツ4・イギリス3・アフガン6・ドイツ4)…。

何故カナダ人73名? トロントに住んでいるイラン系カナダ人、10万人近くいるらしい。X-mas・新年ツアーでイランに里帰りしたのだろう。殆どがイラン革命時に移民・難民としてカナダに渡ったイラン人の末裔だと思うが…。アメリカの経済制裁下、イランに入れるルートはロシアかウクライナ経由、カナダ観光業社はウクライナ経由を選ぶに決まっている。

イラン人・イラン系が80%を超える旅客機を、イランが「対米報復ターゲット」とするとは考えにくい。ミサイルで撃墜? 単純な殺害行為で報復にならない。イラン当局は完全否定している。科学的(システム上)に不可能と主張しているが…。

墜落した機体…ボーイング737-800、1月6日に点検したばかりらしい。点検がいい加減だったかも知れないが、「離陸後直ぐに火災した」と言うのも信じ難い

テロ? 離陸直後すぐ行動に移す筈がない

アメリカ・カナダは「イランのミサイルにより撃墜された」「その証拠がある」と主張、イギリスも同調している。だが、以前、サウジ石油設備やタンカーが攻撃された時も同様に主張したが、確たる証拠は示されなかった。「嘘」を付きすぎた結果だろう、世界から信用されなくなりつつある。

トランプ、「イランの報復攻撃」とされれば、報復された「責任」を追及される。大統領選に悪影響を与えることは間違いない。他方、ボーイング737の構造的欠陥とされれば、ボーイングの経営に更なる悪影響を与えかねない。イランの「誤爆かも知れない」と誤魔化すしかない

米・イラン戦争開戦当日、イランは、テヘラン防衛ミサイルシステムをONにしていたのではないだろうか? ONにしたままの状態で、ウクライナ機が離陸、システムが自動的に反応してしまった可能性もある。防衛=ミサイル迎撃システム、多分ロシア製だろう

ウクライナ機体の被害状況は、写真からの推定らしいが、2014年にウクライナで墜落したマレーシア航空事故の状態に似ているとの報道もある。ロシアは沈黙したままだが・・・。

調査は、イラン、ウクライナ、カナダ、米国家運輸安全委員会(NTSB)、ボーイング等が参加、調査後発表すると言っている。「イランの要請」でもある。どんな発表になるだろうか…。

イランは完全否定、犠牲者を出したカナダ・英はイランの犯行と主張…。トランプは「ほくそ笑む」構図、「うやむや」にしたいだろう

「ややこしい局面」を益々「ややこしくする事件」…、歴史とはこんなもんだろう。
プロフィール

徒然愚思

Author:徒然愚思
在インド9年、在シンガポール4年、中国放浪の旅1年…、
主食は酒、酒の肴は煙草、65歳過ぎて、未だふわふわ漂う‘はぐれ雲’人生…。

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